運営組織
代表理事挨拶
代表理事 和田 昌樹
横浜ラジオマガジン「ポートサイド・ステーション」代表
桜美林大学総合文化学群助教授
横浜コミュニティデザイン・ラボは、活動6年目を迎えました。インターネット媒体「ヨコハマ経済新聞」や各種プロジェクトをとおし、人と人とを つなぎ、価値ある人・モノ・コトを顕在化させる活動を続けてまいりました。今まで培ったパートナーシップを生かし、今年度はあらたに広報・PR支援事業を立ち上げます。今後とも、みなさまの信頼を旨に、横浜を元気にする活動を続けてまいります。みなさまのご支援ならびにご賛同を心からお待ち申し上げます。
代表理事 町野 弘明
(株)ソシオアソシエイツ代表取締役
特定非営利活動法人ソーシャル・イノベーション・ジャパン常務理事・事務局長
特定非営利活動法人サスティナブル・コミュニティ研究所専務理事
「官から民へ」の動きが加速する中でこれからの地域コミュニティに求められているのは、産官学民セクターの協働による真にパブリックで革新的な公共事業モデルを担いうるソーシャル・イノベーション・クラスターの形成です。私たちはそれを実現するためのインターミディアリー組織として、情報デザインや活動デザインといったコミュニティ・デザインの手法により、横浜の街にふさわしい文化的なソーシャル・キャピタルの構築や、循環型経済を成り立たせる斬 新なソーシャル・ビジネスの開発に取り組みます。
所在地
- Head
- 〒231-0021
横浜市中区日本大通34番地 ZAIM本館 301号室
TEL:045-662-6758 D-FAX:020-4666-6061
事業内容
- 1.まちづくりに関する調査・研究・コンサルティング事業
- 2.コミュニティビジネスの研究及び開発に関する事業
- 3.産官学民横断型のコミュニティ・プラットフォームの組織整備
- 4.市民メディア、パブリックメディアに関する調査・研究・実践
- 5.まちづくりに関するセミナー・イベントなどの事業
- 6.まちづくりに関連するWebやメールマガジン等の企画・制作・運営
組織
- 理事
- 和田昌樹(代表理事)
- 町野弘明(代表理事)
- 杉浦裕樹(常務理事)
- 高橋晃
- 原聡一郎
- 大枝奈美
- 渡邊桃伯子
- 森由香
- 監事
- 猪狩惇夫
- 舟生俊博
沿革
| 平成14年06月 | 「NPOスクエア」(横浜ワールドポーターズ6F)入居 |
| 平成14年07月 | 「NPOスクエア」開設「お披露目パーティー」の企画運営 |
| 平成14年10月 | 「市民活動共同オフィス」にプロジェクト事務所を開設 「クリエイティブサポート横浜」設置 「協働のあり方研究会」に参加 「プロジェクトマネージメント勉強会」開始 |
| 平成15年04月 | 「かながわ環境活動情報支援プロジェクト」 (地球環境基金助成事業) |
| 平成15年11月 | 特定非営利活動法人として神奈川県に認可 「都心部活性化研究会」開始 |
| 平成16年03月 | 「横浜産業貿易センタービル9F」に移転 |
| 平成16年04月 | 「ヨコハマ経済新聞」運営開始 |
| 平成17年03月 | 「クリエイティブ Biz ヨコハマフォーラム」 |
| 平成17年06月 | 「北仲WHITE211号室」入居 |
| 平成17年06月 | 「『音楽の駅』開発コンソーシアム」調査研究 (経済産業省 サービス産業創出支援事業) |
| 平成17年08月 | 「横浜市内の優れた事業モデルを有する企業の調査研究」事業 (横浜市立大学齊藤研究室との合同研究) |
| 平成18年03月 | 「クリエイティブ Biz ヨコハマフォーラム」開催 |
| 平成18年04月 | 「横浜型環境ポイント」(エコポイント)制度の導入支援事業 (全国商店街振興組合連合会委託事業) |
| 平成18年07月 | 「ZAIM301号室」に移転 |
| 平成18年07月 | 「メディアプロデュースマネジメントに必要なシステムアドミニストレーション技術研修」講座企画・運営 (総務省 平成18年度情報通信人材研修事業助成金事業) |
| 平成18年09月 | 「全国市民メディア交流集会@よこはま06」事務局業務を担当 |
定款
- 特定非営利活動法人横浜コミュニティデザイン・ラボ定款 (PDF/234KB)
NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ mail





